耳ロボPの新曲「ひらひら」がうpされていました( -∀-)
友部正人の「ニレはELM」の続きみたいな曲をムーンライダーズのかしぶち哲郎と岡田徹が作るという妄想のもと作りました。
歌詞は…オイラー的にはθの値によって意味が変わるといいなぁと思っております。
おー、今回は秋のせつない感じの曲・・・曲の解説文と歌詞の意味がさっぱりわかんねー( ・ω・ )
考えるな、感じるんだ、俺!(; -∀-)
・・・。
キラーン、感じた!( ☆ω☆ )
まず1と2と3ですが、VOCALOID CVシリーズを思い出しますね。
そして、「ふと目を開けた3の 赤い頬の上」という歌詞と、寝ているテトの絵の頬が赤いことを考えると、この3がテト。つまりこの1と2と3に関する部分は、テトが3人目のVOCALOIDとして生まれた世界を意味しているのではないでしょうか。
「いないはずの手のひら」というのは、現実のテトの世界には(すぐそばには)いないはずの1=ミクか2=リン・レンの手のひら、それが「ひらり 舞い降りた」のは現実とは違う世界=つまり夢の中。現実ではそれは手のひらでなく紅葉であって、そしてテトはVOCALOIDではないのだ、ということなのか?!( ・ω・ )
──しかし歌詞の中には1と2がミクやリン・レンであるような気配はまったくありませんが。
ダメだあ、考えずに感じると妄想になってしまう!(え