JOYSOUNDリクエストのエントリーが更新され、 トランスパンP feat.重音テト「フランスパンシンドローム」 が投票開始となっています( -∀-)
トランスパンPの検索結果-リアルタイムリクエスト:うたスキ|JOYSOUND.com

【重音テト】 フランスパンシンドローム 【UTAUオリジナル】
フランスパンシンドローム powered by ピアプロ
※世界の片隅でVOCALOIDカラオケを応援 β に 他の音声合成関連の配信曲のページ を設置してあります。
更新は終了しました
JOYSOUNDリクエストのエントリーが更新され、 トランスパンP feat.重音テト「フランスパンシンドローム」 が投票開始となっています( -∀-)
トランスパンPの検索結果-リアルタイムリクエスト:うたスキ|JOYSOUND.com

【重音テト】 フランスパンシンドローム 【UTAUオリジナル】
フランスパンシンドローム powered by ピアプロ
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[VOCALOIDブログよりほぼ転載]
なにかこちらだけのコメントをしようかと思いましたが、何も思い浮かばなかったので転載します(; ・ω・ )
JOYSOUNDで 5月21日 配信予定となっていた テルミンP feat.初音ミク、重音テト「嘘の歌姫」 の配信が開始されています( -∀-)
※端末によっては、まだ選曲できないかもしれません。
やっぱりと言いますか、歌詞に修正は無かったぜ!!(; -∀-) さすがJOYSOUND。

作曲者クレジットに、悪ノPことmothyさんとともに、曲アレンジを担当されたJJさんの名前も。

釣り上げろ!!(; -∀-)

君は、実に馬鹿だなあ!( ・ω・ )

曲中に「重音テト」は 8回登場 します。


「VIPPER」はこことは別にもう1箇所登場します(; -∀-)

ついに「某カロイド」という名称が一般社会に登場・・・(; ・ω・ )

UTAUまで出してきたよ!!Σ( ・ω・ )ノノ
嘘の歌姫:楽曲検索|JOYSOUND.com 曲番号:129014

【重音テト】嘘の歌姫【初音ミク】 powered by ピアプロ
※世界の片隅でVOCALOIDカラオケを応援 β に 他の音声合成関連の配信曲のページ を設置してあります。また、JOYSOUNDではVOCALOID以外の楽曲が VOCALOID系 に分類されていることがあるため、場合によってはVOCALOID楽曲と同じようにも取り扱っています(この楽曲は「初音ミク」歌唱を含むので、もちろんVOCALOID楽曲ですが)。
→テルミンP 配信曲
→mothy/悪ノP 配信曲
→重音テト 配信曲
JOYSOUNDリクエストのエントリーが更新され、 サイコパズル、デスおはぎ(松任谷P)、庭師P、の計3曲が投票開始となっています( -∀-)
サイコパズル feat.重音テト
「ポン酢降る」
デスおはぎ(松任谷P) feat.重音テト
「千紫万紅」
庭師P feat.重音テト
「旧友故人」
↓ Pごとのリンクなどをまとめていきます
るろうに剣心ファンアート 重音テトオリジナル曲「千紫万紅」PV
旧友故人 full.ver powered by ピアプロ
JOYSOUNDリクエスト2010年01月分の決定曲、 テルミンP feat.初音ミク、重音テト「嘘の歌姫」 の配信日(配信予定日)は 5月21日 となったようです( -∀-)
嘘の歌姫:楽曲検索|JOYSOUND.com 曲番号:129014

【重音テト】嘘の歌姫【初音ミク】 powered by ピアプロ
VOCALOIDブログとは別の話を・・・( -∀-)
当時、この曲がヒットしたとき、「ああ、これでテトは有名になり、展開はさらに進む。でもボカロと離れて進んでいくことは完全に無理になっただろうな・・・」という印象を受けました。
これは、物語的にボカロと結びつける人が多くなり、知名度が挙がった理由が初音ミクとの「コラボ」曲・原曲が超有名VOCALOID楽曲であるために、「ボカロと関係ない」では済まされないことになっただろう(=済まさない人が多くなっただろう)、ということです。
なので当時、ブログに何かを書こうとして、何も書けませんでした。そういう事態が確定したことに対して、俺がどういう姿勢をとればいいか俺にもわからなかった(「ワーイ、ワーイ」 or 「いかがなものか」)からです。
でも今、その前からボカロと完全に離れるのはムリな気もしていたといえばそうなんですが・・・どうだったんだろう。別の道に「廃れる」というものがあったのは確かだと思うんですが、これは別の道とは言わないですね(; ・ω・ )
音声ライブラリを有するキャラをボカロと関係あるみたいな公認にすることはクリプトンにもできなかっただろうし、そうなると・・・。
テトの状態を落ち着かせるために、「世界の中心でクリプトンが『関係ありません』と叫ぶ」展開になり、それが排除でないことを示すため(普通「当社とは関係ありません」は排除に思われる)に同時にPIAPROオーケーとなり、それが重音テト特別ひいき(=関係ありそうな印象になる)でないことを示すため当初のPIAPROの予定通りでもあるオリジナルキャラオーケーとなる展開になったわけですが・・・。
こう書くと、当初からすべての流れが決まっていたような気もしてきますが、そんな単純なはずはないよなあ・・・(; -∀-)
でも、単純に言うと、テトの歴史は、
テト誕生 → 音声ライブラリ作成&UTAUで使用可能 → 「耳のあるロボットの唄」でテトの可能性を信じる人が増える → 「嘘の歌姫」で知名度は上がるが位置づけが難しいのが表面化しつつも広がりが進んでいく → 色々な人が頭を抱えながら行動する → 「無関係」宣言
ということだ、と俺は思っています(漫談2のJOYSOUNDの話は、JOYが「位置づけが難しい」というのをはっきり告知した・あるいはそう誘導した、みたいなことです)。
※世界の片隅でVOCALOIDカラオケを応援 β に 他の音声合成関連の配信曲のページ を設置してあります。また、JOYSOUNDではVOCALOID以外の楽曲が VOCALOID系 に分類されていることがあるため、場合によってはVOCALOID楽曲と同じようにも取り扱っています(この楽曲は「初音ミク」歌唱を含むので、もちろんVOCALOID楽曲ですが)。
→配信曲一覧、JOYSOUND配信曲
→テルミンP 配信曲
→mothy/悪ノP 配信曲
→重音テト 配信曲
えーと、この記事は雑談、と言うか漫談です、多分。
文脈やオチがあるかどうか・・・それ以前に音声合成と話が関係ありませんが・・・(; ・ω・ )