Posts Tagged ‘ひらひら’

重音テト 連続音実験版「ひらひら」

ニコニコ動画 | Posted by しきょー
10月 21 2009

うわ、見逃していたΣ( -∀-)

【UTAU】連続音実験版で「ひらひら」【重音テト】

テトの連続音実験版がうpされていました( ・ω・ )
さっそく聴かせていただきましたが・・・なるほど・・・。

連続音、どの音源も中の人が「歌ってみた」という感じの方向へシフトしているというのは間違いないのですが、これを俺の脳がどう受け止めるのか、俺にはよくわからないというのが正直なところです( -∀-)

とりあえずある程度経験値を稼がないと・・・。
迷わず聴けよ 聴けばわかるさ、とアントニオ猪木先生も言っていたような気がします(一部違う)。

 

追記:

去年「テト耳」という言葉を目にしてから、「テト耳、●●耳、というのはいかなるものなのか?( ・ω・ )」ということを考えてきたわけですけれど、暫定的には「その音源に対応する なにか が脳の一部分に形成された」という状態かなと(かなり適当に)結論付けています。

ある外国語を学ぶのに、その外国語が使用されている地域などに興味を持っている方が有利なのと同様、ある音源に対応するなにかを脳に形成するには、その音源に対応するキャラ・物語の類に興味がある方が有利・・・だとすると。
VOCALOIDと物語的に結びついた重音テトが、VOCALOIDのファン層で かつ UTAUに興味を持つ人に圧倒的な支持を受けたのは当然の帰結ということになります。
俺が スペックよりも愛情 が問題だと言うのはそういうことです。
事実かどうかはわかりませんが( ・ω・ )

今、連続音に対して、「聞き取れる」とかそういうタイプの評価があります。
俺の感想では、それは「『聞き取れる』という価値はあるだろうけど、他の価値があるかはわからない(あなたが感じているかどうかはわからない)」ということで・・・。
だって、歌のやたらとうまい歌手がいたとして、その歌手の歌を絶対に聴くかといったらそうでもないでしょう( ・ω・ ) 「うまいけど・・・興味ないね」という結論もあるわけで。

単純なことです。

「この先一年でこの音源を100時間以上聴くだろうか?」

この問いに「迷うことなくイエス」なら、あなたはその音源に魂を奪われています。
あなたは救われました!おめでとうございます!(-人-)

「ノー」ならたぶん「聞き取れるけど、聴かないよね」ということです(ひ、ひどい)。

俺自身のことで言えば、この問いに「迷うことなくイエス」と言えるのは、現在のところ「重音テト」だけかな、という気がします。

新音源「ひらひら」

未分類 | Posted by しきょー
2月 14 2009

 音源を作って「ひらひら」を歌わせた人が・・・( -∀-)

【UTAU】自分の声に「ひらひら」UTAわせてみた
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6138741

自分の声が曲がりなりにも歌になったことに感動したので、うpさせていただきました。自分で音源を作って歌わせられるなんて、UTAUすごいですよね。曲は耳ロボP様のひらひらです。→nm4605729

揺歌サユ版「ひらひら」

ニコニコ動画 | Posted by しきょー
11月 15 2008

サユでもう一度ひらひら・・・( -∀-)

【UTAU】ひらひら【揺歌サユ】

揺歌サユさんのデビュー曲(nm5168468、原曲はnm4605729)をもう一度歌ってもらった。

サユ動画はまだ少ないので判断が難しいところですが、俺が想像していたよりかなりいい・・・(; ・ω・ )

雪歌ユフ「かえるのうた」「ひらひら」

ニコニコ動画 | Posted by しきょー
10月 29 2008

ということで、出てからしばらくたってますが、新音源の雪歌ユフ( -∀-)
中の人(たぶん)が、「かえるのうた」に続いて、耳ロボPの謎な曲「ひらひら」で歌わせた動画が。「ひらひら」といえば、酒も飲んでいない俺が酔っ払いのような感想を書いた曲──いやそれは新音源とはまったくもって関係ありませんが(; ・ω・ )

【UTAU】かえるのうた【女性声の新音源・雪歌ユフ】

【UTAU】画像用意してひらひらを歌わせてみた【雪歌ユフ】

キャラクターなんとか機でイメージもできていますが、これは・・・清純派?( ・ω・ )

・・・。

ひょっとして清純派って死語?( -∀-)

ともあれこれからに期待。

耳ロボP「ひらひら」 UTAU 重音テト

ニコニコ動画 | Posted by しきょー
9月 14 2008

耳ロボPの新曲「ひらひら」がうpされていました( -∀-)

【UTAU】ひらひら(オリジナル)【重音テト】

友部正人の「ニレはELM」の続きみたいな曲をムーンライダーズのかしぶち哲郎と岡田徹が作るという妄想のもと作りました。

歌詞は…オイラー的にはθの値によって意味が変わるといいなぁと思っております。

おー、今回は秋のせつない感じの曲・・・曲の解説文と歌詞の意味がさっぱりわかんねー( ・ω・ )
考えるな、感じるんだ、俺!(; -∀-) 

 ・・・。

キラーン、感じた!( ☆ω☆ )

まず1と2と3ですが、VOCALOID CVシリーズを思い出しますね。
そして、「ふと目を開けた3の 赤い頬の上」という歌詞と、寝ているテトの絵の頬が赤いことを考えると、この3がテト。つまりこの1と2と3に関する部分は、テトが3人目のVOCALOIDとして生まれた世界を意味しているのではないでしょうか。
「いないはずの手のひら」というのは、現実のテトの世界には(すぐそばには)いないはずの1=ミクか2=リン・レンの手のひら、それが「ひらり 舞い降りた」のは現実とは違う世界=つまり夢の中。現実ではそれは手のひらでなく紅葉であって、そしてテトはVOCALOIDではないのだ、ということなのか?!( ・ω・ )

──しかし歌詞の中には1と2がミクやリン・レンであるような気配はまったくありませんが。
ダメだあ、考えずに感じると妄想になってしまう!(え